ken
- 皆さん年をとると家の外観や内装なんかのデザインにかまっていられなくなりますよね。そうです、我が家でも、それは、日に日に負担になっているのです。 犬にはまったく疎遠なのでしょう。子はカスガイとかいいますが、犬は別の意味で、家族の絆を創っているのかもしれません。そう、ほんとうにかわいい家族です。 動線を悪さをなんとかしなくてはいけないですね。これは重要です。といってもまだまだ、見てくれを捨てるには、若すぎるかもしれませんが。 洗い場は確保しておきたい。犬用の洗い場、人間と犬兼用のバスタブ。物置状態の今の屋上はどう生まれ変わるのか? 柱と柱の間の隙間を埋めるのは面白いデザインができそうです。そうすれば、水道管や電気配管も露出でも違和感なく収められる気がしますよね。 いないのは惜しいですね、でも、蛇口の内部構造はかんたんだが、金型をつくることがむつかしそうだ。一筆書きのようにはいかない、つながってなければならないところと、つながってないけないところが、 建築雑誌のしゃしんでは、最低限、いや、ほとんど、写真用にしかものをおかないので、どんな部屋も広く見えますし、おそろしく広角のレンズで写真をとりましので、部屋は広く、ものは少なく、 便器の周りにはトイレットペーパーやブラシ、詰まった時のラバーカップや、トイレ洗剤がこれも地べたに転がってはいませんが、結局散在していることになります。 おばあちゃんと暮らしてた毎日お手伝いをして五目並べもしたよ。でも、でもトイレ掃除だけ苦手な私におばあちゃんがこう言ったんだ。 昔の人はいいことを言いました、今忘れ去られようとしている日本人の感情を呼び起こしてくれます。古い考えなんかではなく、心のふるさとです。ガラス窓の唄もありましたよね。 [...] · View
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